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白夜

壬生です。

 

 

このベットで魔女の一撃と戦い(ぎっくり腰のこと)

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朝食はこんなんで、 

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町はこんなん で、 

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            の ど か 

 

腹減った。 (スポーツバーでも行くかな)腰痛いがな、食欲には負けるのさ。

 

 

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忘れてならぬ、今回の目的。 

彼に会い、彼の話をきかんと。

 

お願い、日本語がダメなら英語にして。

ドイツ語は 全く分からん。

 

友人A:「ドイツ語、少しなら分かる。大学の時やってた」

壬生:「おー! 内緒なんて いけず♥」

 

しかし、昼が長い。

夜を、恋なく愛する壬生。 

早朝も好きだ。 

しかし日が昇ると あぁ今日も一日終わったと思ってします。

 

朝が終わりとは 困ったもんである。

まぁ、それも仕方が無い。 良しとしよう。